ぶっとび!パンデミック、12月30日の新宿ReNY公演をもって解散へ
【要約】 アイドルグループ「ぶっとび!パンデミック」が、2026年12月30日の新宿ReNY公演をもって解散することを発表。解散後、八張さやか・丸々穂野々・味見つみきは事務所に残留し活動継続、田中もあちゅ・白雪せりは退所し活動終了となる。
関連スケジュール・予定
12/302026年12月30日(水)
ぶっとび!パンデミック 解散公演
アイドルグループ「ぶっとび!パンデミック」は2026年9月28日、公式X(旧Twitter)にて、同年12月30日(水)の新宿ReNY公演をもってグループを解散することを発表しました。
解散の経緯と解散ライブ
公式発表によると、2026年1月に開催されたZepp Shinjukuでのワンマンライブ以降、メンバーから卒業の申し出があり、今後の目指すべき方向性について協議を重ねてまいりましたが、メンバーそれぞれが新たな未来へ進むため「ぶっとび!パンデミックとしての活動終了」を決断したとのことです。
解散ライブは、2026年12月30日(水)に新宿ReNYにて開催されます。
解散後の各メンバーの進路
解散に伴い、発表時点における所属メンバー5名の今後の活動方針についても公表されています。
- 八張さやか
12月30日の解散ライブ以降も、引き続き事務所(RINethics株式会社)に所属し活動を継続。
- 丸々穂野々
12月30日の解散ライブ以降も、引き続き事務所に所属し活動を継続。
- 味見つみき
12月30日の解散ライブ以降も、引き続き事務所に所属し活動を継続。なお、11月3日(火祝)に渋谷近未来会館にて「ぶっとび!パンデミック」として生誕公演を開催予定。
- 田中もあちゅ
12月30日の解散ライブをもって退所し活動終了。本人の希望により生誕公演は行われない。
- 白雪せり
12月30日の解散ライブをもって退所し活動終了。本人の希望により生誕公演は行われない。